人気の顔の条件、二重まぶた

人気のキャバ嬢だけでなく、人気のモデルさん、女優さんの顔に共通することがあります。それはくっきりとした二重まぶたです。

顔の見た目で一番印象が変わるパーツとも言われている目元。

アイプチ、アイテープなどの美容アイテムを使って二重まぶたを作っているキャバ嬢も多いとか。

しかし、その手間が勿体無い、毎日アイテムを使って二重を作るのがめんどくさいという声も多いもの事実です。

そんなキャバ嬢は目元の整形手術がオススメです。

どうやって二重まぶたをつくるの?人気の二重まぶた施術を紹介!

実際、二重まぶたの整形しようとなっても、どんな施術があるのか、どんな方法が自分にあっているのかわからないですよね。

言われるがままに整形をしてしまって、自分の想像と違う二重まぶたになってしまうキャバ嬢も少なくないと聞きます。

そこで人気の二重まぶた施術方法と一緒にどんなキャバ嬢にオススメなのかご紹介します。

埋没法

まずは埋没法といわれる二重まぶた施術について紹介します。

埋没法とは整形ではなく、いわゆるプチ整形にあたるもので、実際に切らずに行えるものです。

方法としては髪の毛よりも細い、目立たない糸でまぶたを縫ってしまい、二重まぶたをつくるといった方法です。

プチ整形とのことで、気軽にできるとのことで、キャバ嬢だけでなく一般の女の子たちでも始めているほどです。

ダウンタイムも他の施術方法と比べて短く、期間でいうと大体一週間ほどになります。
個人差がありますが、早く回復するキャバ嬢は3~4日後にはメイクをするだけで跡が目立たなくなる場合もあります。

デメリットとしては、何かの拍子で糸が切れてしまったり、緩んでしまったりする場合があることと、二重まぶたの癖がつけばそのままで問題ないですが、一重まぶたに戻ってしまった場合は3~5年のサイクルで再手術が必要な場合がある、ということです。

プチ整形なので比較的値段も抑えることもでき、ダウンタイムも短く、切るのは怖いけどまずは二重まぶたになりたいというキャバ嬢にオススメできる人気の二重まぶた施術です。

全切開法

全切開法とは自分が決めた希望の二重まぶたになるためにデザインを決めて、そのデザインに沿って上まぶたを切開し、不要な皮膚や脂肪を取ってしまい、縫い合わせる二重まぶた施術です。

ただ実際に上まぶたを切ることだけあって、費用や施術時間、ダウンタイムが埋没法よりもかかってしまいます。また二週間ほど術後の腫れが続くようですし、最初に自分が決めたデザインになるまで3ヶ月近くと少々時間がかかってしまうようです。

先ほど説明した埋没法と違って実際に上まぶたを切るので抵抗があるキャバ嬢もいるかもしれません。

しかし、全切開法は半永久的に二重まぶたが続くので、またクリニックに通うのが面倒であったり、糸で縫いつけるだけだと不安といったキャバ嬢にはオススメできる人気の二重まぶた施術になっています。

お金と時間がかかっても希望の二重まぶたが欲しいといったキャバ嬢にはぴったりですね。

小切開法

小切開法とは始めての方向けではなく、基本的には埋没法で二重まぶたを手に入れたことのあるキャバ嬢向けの二重まぶた施術です。

埋没法で糸を縫い付けてもらったのに何回やってもうまくいかない、何度か糸を縫い付けてもらったがすぐに縫い合わせたところが解けてしまう、またはまぶたの皮が人よりも分厚いと言われたキャバ嬢向けの施術になります。

実際にどういうことをするのかというと、施術方法は名前の通り全切開法と似ています。

希望のデザインに沿って上まぶたを切るのですが、全切開ほど深くは切らず、大体1センチほど切り、同様に不要な皮膚や脂肪を切り取った範囲分取り除き、縫い合わせます。

メリットとしては全切開法ほど大きく切らないので、傷口が小さく目立ちにくいこと、ダウンタイムが比較的短い、また埋没法のように糸で縫い合わせて二重をつくらないので安定した二重まぶたが手に入ります。

埋没法を試してみたけど、持続時間が少なかった、全切開法ほど大きく切りたくないし、ダウンタイムが長いのが嫌、といったキャバ嬢に一番オススメできる二重まぶた施術ですね。

人気の二重まぶた施術をうけるクリニックはどうえらべばいいの?

自分の顔の印象を変えるものなので安心して、信頼できるクリニックにお願いしたいですよね。

もちろん施術する先生によって完成度も違ってきますし、何よりも自分が納得する二重まぶたが手に入らないと意味がないと思います。

そのためにもしっかりと診察やヒアリングをしてくれる先生のクリニックの方が安心できるでしょう。

いくら時間がなくても商売道具として一番大事な自分の顔のため、と考えればより時間をかけたくなるでしょう。

自分が納得がいく先生に理想の二重まぶたを作ってもらうためにも、間違っても即決はやめましょうね。